Thursday, October 2, 2008

今まで一番悪かった日

夏に、私と友達はテレビショーをプロデュースした。このショーはNYU学生の生活についてのDramedyだった。スタイルはEntourageとSex and the Cityのに似てた。私たちのビジネスプランはHulu(オンラインのテレビネットワーク)にライセンスするのだった。六月に私のとても豊かな友達が“このショーはとてもよかったら、私は貢ぎたい”と言った。私は”よかった!”と思った。あとで、文筆家を三人とアソシエートプロデューサを二人雇った。コロンビアとNYUの学生だった。オーディションが四回行った。毎日、私たち12時間ぐらい働いた。8月までには、もうパイロットエピソードがあった。でも、出資者はお金をまだくれなかった。8月の初めに、”すみません、貢ぎなくなった”と言った。理由を言わなかった。それで、私たちはショーをやめなければならなかった。とても残念だったね.私たちは至極びっくりした。どうしてされたか?全然わからない。あの日は、今まで一番悪かった日だった。しかし、来年他の出資者を見つかれば、私たちは必ずもう一度このショーをプロデュースする。

2 Comments:

At October 7, 2008 at 8:55 AM , Blogger yukki said...

テレビ番組を作るなんてすごい! でも、資金を出してもらえなくて残念でしたね。ちなみに、ドラマを作るには、いくらぐらいかかるんですか。オンラインで見られるようになったら、教えてください。ぜったい見ます!

 
At October 10, 2008 at 3:49 PM , Blogger hiroshi said...

せっかく作っていたのに、残念でしたね。いい話ならきっといつか本当に作れると思いますよ。

>yukkiさん
本当に、見てみたいですよね。

 

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